「ものまね研究会」は、関谷大陸の研究成果や収集・所蔵資料、記録、コレクションを整理・保存し、その知的資産を未来へ継承するための活動です。本サイトでは、さまざまな資料やコレクションの整理を進めながら、順次掲載していきます。
いつも心に裕三を
- Motto -
洋楽を聞きハッチポッチを思い出す者は誰しもが心に一人の裕三を住まわせている。その心の中の裕三が我々をものまねへと導くのだ。
「いつも心に裕三を」
この言葉がものまね研究会の標語であり、全てのゆとり世代を結ぶ合言葉なのだ。関谷大陸「私のものまね原体験~いつも心に裕三を~」より抜粋
このサイトについて
本サイトは、関谷大陸が大阪大学在学中に立ち上げた「ものまね研究会」(非公認サークル)の歩みを受け継ぎ、その研究成果や資料、記録、コレクションを整理・保存し、出版やデジタルアーカイブを通して、大陸の知的資産を未来へ継承することを目的としています。
また、大陸の著作や未発表原稿、ツイッター投稿の書籍化に加え、絶版・入手困難となった文献の復刊や、文化資料の出版にも取り組んでいます。
「ものまね研究会」は、「ものまね博物館」の設立を目標としています。
大陸が探究し、楽しみ、愛した「ものまね」が、エンターテインメントの枠を越え、先人たちの豊かな営みや歴史とともに未来へと受け継がれ、多くの人々に笑顔と新たな発見をもたらすことを願っています。
コンテンツ
活動へのご支援
「ものまね研究会」では、関谷大陸の研究成果や収集・所蔵資料、記録を保存し、未来へつないでいく活動を続けるために、皆さまからのご寄付をお願いしています。





